ペット同乗について

レンタル条件

最低レンタル日数

レギュラーシーズン3日間以上

ハイシーズン4日間以上

ペット同乗割増料金:無し

 

小型犬:1頭のみ 

 

ペット同乗の注意点

 

 小型犬1頭のみ同乗可能です。

 レンタカーご利用中、車内ではケージから出すことはお断りします。

万一車内を汚損、破損した場合は休業補償(最低30000円)の他、実費の請求を致します。

また原状回復の為の費用は業者対応となり大変高額となります。

レンタカー利用中のペットの怪我や死亡、逸失、についての加害及び被害は当店は一切の責任は負いません。

 

  ドライブ旅に普段から慣れている事、今回のドライブが初めてのワンちゃんはご遠慮いただきます。

  室内飼い犬限定とさせていただきます。室外飼犬はお断りします。

  1年以内に狂犬病予防注射と混合ワクチンの接種が完了していない犬はお断りします。

 ペットとのドライブについて

 


 

★食事について


お出かけ前23時間まえにお食事を済ませます。こうすることにより車酔いしにくくなるといわれてます。


★初めてのキャンピングカー


ですとワンちゃんもストレスになると思います。


キャンピングカーに乗ってすぐワンちゃんを褒めて、ご褒美に餌をあげてください。


当店から5分程の公園内は犬の散歩が可能です。いきなり高速で長時間のドライブをすることなく、ワンちゃんのために公園で一呼吸置き園内を散歩しましょう。次の休憩も早めに取りましょう。


★車酔い対策


長距離ドライブで車酔いが心配な場合は獣医さんに酔い止めを処方していただくか、「カーロップ」を利用するなど酔い止めの対策をしてください。


★ダニ対策


万が一犬にダニが付いていた場合、車の中に放ってしまう可能性があります。事前にダニよけ薬などでダニを駆除しておくと安心です。また逆に、車や目的地においてダニをもらってしまう危険性もありますので、なおさらダニ対策は念入りに行いましょう。


★運転について


人間も同じですが、急発進、急ハンドル、急ブレーキはワンちゃんにも大きなストレスとなります。車酔いの原因となるばかりでなく、事故防止のためにも「急」の付く運転は避けましょう。


★車内温度


車内温度は人間も犬も快適に過ごせる20度前後を目安にしましょう。また直射日光やクーラーの直撃を避けるようにします。なお、犬の車内置き去りは、熱中症による死亡事故の元なので厳禁です。


★こまめな休憩をとる


犬とのドライブ中は12時間に一度は休憩を取り、水分補給や換気、体を動かして気分転換を図りましょう。


高速SAや道の駅にはドッグラン併設の施設や公園を事前に把握し計画的に休憩しましょう。


以下リンクページを参考にしてください。